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外観

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入口

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受付

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待合室

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診察室1

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診察室2

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カウンセリング室

カウンセリング室

お手洗い

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診断書・意見書について

診断書や意見書の作成も承っています。文書料は保険の対象外であるため、自費でのお支払いとなります(現在クレジットカードは使用できません)。

診断書種別料金
一般診断書(当クリニック様式)3,000円
会社様式診断書4,000円
自立支援医療診断書4,500円
精神障害者保健福祉手帳診断書8,500円
障害年金診断書13,000円
受診状況等証明書5,000円
特別児童手当/障害福祉手当診断書10,000円
ハローワーク就労可能証明書4,000円
ハローワーク主治医意見書5,000円
生命保険等の診断書8,500円
検査結果説明書3,000円
配慮事項説明書3,000円

(税込み)

障害者総合支援法の医師意見書作成のための問診

成人になって障害福祉サービスを受ける場合、主治医がお住まいの市町村の障害福祉課より医師意見書の作成指示を受けます。医療機関と役所で直接やり取りしますので、患者さんには料金は発生しません。作成にあたり日々の生活でご自身でどれくらいできるか等の記載が必要なため、みずはらクリニックから依頼のあった方は、以下の問診票にお答えください。

障害者総合支援法 医師意見書 問診
クリックしてフォームに入力してください

障害年金診断書を作成するための問診

障害年金の診断書を作成するには、ご本人の現在の生活能力などについて記載が必要です。普段の診察では具体的にどのくらい支援が必要かまで把握しきれていないことが多いため、正確な診断書を作成するために、みずはらクリニックから依頼のあった方は、以下の問診票にお答えください。

障害年金 問診
クリックしてフォームに入力してください

セカンドオピニオンについて

セカンドオピニオンとは、おかかりの病気の診断や治療について、患者さんが納得して診療を受けられるよう、現在の主治医とは違う医療機関の専門医に意見を求めることを言います。そのため、これまでの検査結果や診断・治療方針を正確に理解するために、現在の主治医からの診療情報提供(紹介状)が必要になります。あくまで「第二の意見」を聞くことが目的であるため、現在の医療制度では保険診療の対象とはならず、自費での診療となります。またセカンドオピニオンでは検査や治療(処方等)は行われません。通院先を変更して主治医を変える場合にのみ保険診療の対象となります。

当クリニックでは、現在のところセカンドオピニオン目的での診療は行っておりません。セカンドオピニオンをご希望の場合は「セカンドオピニオン外来」などの名称で提供している医療機関にお問い合わせください。

電子的診療情報連携体制整備加算に関する掲示

当クリニックは「電子的診療情報連携体制整備加算」の届出医療機関として、以下の体制を整備しています。

・オンライン請求を行っています。

・オンライン資格確認を行う体制を有しています。

・医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室または処置室において閲覧・活用できる体制を有しています。

・電子処方箋を発行する体制を有しています。

・電子カルテ情報共有サービスとの接続インターフェースを有しています(経過措置適用中)。

・マイナンバーカードの健康保険証利用について、一定の実績を有しています。マイナ保険証を活用することで、過去の診療情報・薬剤情報・特定健診情報等を診療に活かすことができますので、受診時はマイナンバーカードのご持参にご協力ください。

・電子的診療情報連携体制の整備に関する事項及び、質の高い診療を実施するための十分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、院内の見やすい場所及びウェブサイト上に掲示しています。

診療報酬明細書の無料交付について

当クリニックでは、ご希望される患者さまに対し、診療報酬の区分・項目の名称およびその点数または金額を記載した詳細な明細書を、無料で交付しております。明細書の発行をご希望される場合は、受付までお申し出ください。

プログラム医療機器(エンデバーライド)を用いた指導管理に関する掲示

当クリニックは、小児期の注意欠如・多動症(ADHD)の治療補助を目的とした薬事承認済みプログラム医療機器「ENDEAVORRIDE(エンデバーライド)」を用いた指導および治療管理を行うための施設基準を満たしています。

本アプリは、6歳から17歳のお子さまで、環境調整や心理社会的な治療を行っても十分な症状改善が見られない場合に、通院・在宅精神療法等とあわせて使用する治療補助アプリです(薬物療法や心理社会的治療に代わるものではありません)。

担当医師・研修の修了について

「発達障害等に関する適切な研修」または「児童思春期の患者に対する精神医療に係る適切な研修」を修了した医師が、必要な指導および治療管理を行います。

・担当医師 院長 水原 祐起
・修了した研修 児童思春期精神医療研修(第2回・2024年12月修了/一般社団法人 日本児童青年精神医学会)

本研修の修了証の写しは院内の見やすい場所に掲示しており、その掲示事項を本ウェブサイトにも掲載しています。

時間外対応について

当クリニックは、診療時間外におけるご相談・お問合せに対応する体制を整備しております。

対応時間

月・火・水・金 19:00〜22:00
土 17:00〜20:00

対応者

院長 水原 祐起

ご連絡方法

クリニック代表電話 0774-48-3434

診療時間外のお電話は、留守番電話にて承ります。お名前とご用件をメッセージにご録音ください。院長が確認のうえ、翌診療日の午前中までに折り返しご連絡いたします。

緊急時のご案内(夜間・深夜・休診日)

留守番電話のご案内に従い、緊急性に応じて下記をご利用ください。

・救急安心センターきょうと #7119(24時間)
・京都府精神科救急情報センター 075-323-5280(平日17:00〜翌8:30/土日祝終日)
・救急車(生命に関わる緊急時) 119

連携医療機関

当クリニック単独で対応が難しい場合は、医療法人 栄仁会 宇治おうばく病院と連携して対応いたします。

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